土壌がよみがえる 海も川も…

『土壌がよみがえる 海も川も…』

 大下伸悦
 ¥463+税

栽培の難題をすべて解決するガイドブック
変わろう! 生き方が好転する

海を、川をよみがえらせ豊かに生きている善意の人たちがいる
自然農こそ有用微生物群の活性で…
猿や鳥などの鳥獣害を整流素子で解消する?

目次

●はじめに
①まずは健康… あなたもビオトープ田んぼ、いかがです?
②地球は微生物ワールドです。栽培とは微生物に働いてもらうことです。
③農業の栽培上の弱点は、大きくは8つです。これを解消する。すると、これほど最適な職業はないといえます。
④収穫時の猿の群れが来なくなる。猪も鹿も? カラスが近寄れなくなる。モグラも消える?
⑤初月から生活費に困らない体制づくりを前もって構築しましょう。上手な新規就農の提案
⑥次に「販売促進法の確立」 なによりも自分自身のブランド化が必要です。農園の、野菜の、そして地域のブランド化…
⑦無煙炭化器で整流炭をつくる。電子(マイナスイオン)が充満する農園にしましょう。
⑧草は刈らないで済む、という選択2つ!
⑨野菜の種子は「新月」に播くことで虫を遠ざける… 生物は月のリズムによってコントロールされています。
⑩隣り合わせの2本のウネでの真逆
⑪ここで「栽培ごとの8つの難題」の解消を再整理…
⑫松下明弘さんの草の生えない田んぼ
⑬目覚ましい環境の蘇生
⑭超高齢者多数時代は、都市や街への集約化を促進する。ベランダ菜園は大事。康村浩さんの屋上菜園・ベランダ菜園
⑮微生物が引き起こしているびっくり現象
⑯園児たちの輪切りのナスには、なぜカサブタができたのか?
⑰災害復興支援ボランティア事例
●おわりに

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